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 もしあなたが「メタボ・高血圧・肥満・糖尿病」等々、健康面で少しでも気になることがあるのであれば、この手紙は読むだけであなたのこれからの人生を、光に満ちあふれた輝かしいものとするでしょう…

脳卒中は正しい知識さえあれば、予防できる病気です。
不幸にして発症したとしても、適切に対処すればその後の人生にも明るい展望が開けてきます。回復する見込みはないと云われた障害を、医学界の常識を覆して回復させ第二の人生を生き生きと歩き出す秘密がこの手紙に書かれています。

もう嘆くのは終わりです・・・


From :  徳大寺 裕太
     

   午前0時19分、金曜日
        福島県会津若松市
    

脳卒中の恐怖は……
突然襲いかかってくる事からはじまります。
 
  

 日も また、900人にのぼる家族にとってかけがえのない大事な方が、脳卒中で倒れています!?

 そのうち亡くなる方は、およそ400人…全国から家族の嘆きが聞こえてきます。

 幸いにも一命をとりとめたけれども、半身不随となる方がおよそ300人。

 そして現在全国におよそ200万人もの人が、一生残る後遺障害に悩まされながらの生活を強いられています。

ほとんど自覚症状がなかった人に、
情け容赦なく襲ってくるのが脳卒中です。

 は昭和55年まで、日本の死因の第一位は脳卒中だったんです。
 もちろん知っていますよね。

 現在では、死因の第一位はガン(悪性新生物)第二位が心疾患(心臓病)そして第三位が脳血管疾患つまり脳卒中になっています。


脳卒中の患者数は、およそ150万人
死因トップのガンの患者数は130万人


 患者の数自体が少ないわけではなくて、死亡する確率が減ってきているということです。

 脳卒中の死亡率の減少は、高血圧の治療が進んで、脳出血で死亡する人が大幅に減少した結果、死亡数が減ったというわけなんです。

 そのかわり脳卒中の中でも、脳梗塞は年々増える傾向にあります。

 それにガンは身体全体どこにでも発症する病気ですし、心疾患も心臓におこる様々な病気をすべて含んでいますから、脳だけ単独の臓器としての病気としての分類では、いかに多いかがわかりますよね。

 脳卒中という病態として考えてもとても多いといえます。

 このところ、ガンの死亡者数は30万人。心疾患が15万人。脳卒中が13万人ぐらいで推移しています。

 交通事故の死亡者数が、年間一万人ぐらいと言えばその多さがわかりますよね。 

 発症率を見ると、地域によって様々ですが10万対100-200つまり、1000人に1人か2人は毎年脳卒中を起こしていることになります。

 日本では脳卒中で亡くなっている方が、あいかわらずとても多いといえるわけですね。


 ところで脳卒中で最も問題だと思われるのは、要介護になる原因のトップ「第1位」ということです。

 つまり、脳卒中は発症して終わりの病気ではなくて、


そ・れ・か・らの病気なんです。

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 あなたの周りでも脳卒中で寝たきりになった人や、半身不随で車椅子生活を余儀なくされている人って、最近増えてないですか?

 結局我が国の現状は、医学の進歩で救命率が上がっている反面、「後遺障害」で不自由な生活を余儀なくされ、悩まされている人がどんどん増えてきているのです。

 し遅れましたが、私はこぶとり父さんこと徳大寺裕太と申します。

 仕事は、【企業のコンサルタント兼心理セラピスト】
と言うと聞こえは良いのですが、実情は孤独な中小企業の経営者のよろず相談、愚痴承り係と言ったところです。

 昨今は不景気の所為か、金融機関のリスケ対策や会社整理の相談などが増えて来ています。

 その一方で、本当に経営者の悩みは深く、誰にも相談出来ずに精神的にも病む人も多く、最近特に心理セラピストとしてのカウンセリングの需要が増えているのは・・・
「時 代」ということでしょうか?

おまけに、企業戦争の第一線で奮闘中のまさに働き盛りのクライアントの社長さん方が、突然脳卒中で倒れるという現実に何度も遭遇しました・・・

 気持ち的には、私もクライアントの皆様と一緒に戦っておりましたので、その盟友が志し半ばで倒れて戦線を離脱していくというのは、自分が倒れることと同じように痛みを感じておりました。

 勿論状況は私とて同じことで、このままでは何時倒れるかも解らない恐怖を感じずにはいられませんでした。

 知識としては、肥満や高血圧等のいわゆる生活習慣病が、こわ~い脳梗塞や心筋梗塞の引き金となる事を理解しているつもりでしたが、長年続けてきた生活を変えることなどそう簡単に出来ることではありません。

 いずれ、このままの生活を続けていては、と内心思いつつ・・・・・・

 営業なのかおつきあいなのか??仕事か単に飲みたいだけか??

 相変わらず毎晩毎夜深夜まで、夜の街を徘徊するという生活を続けておりました。  

 そんな生活を続けていれば、今はやりのメタボリック・シンドロームといわれて当然ですよね。

 云うまでもなく、まさに典型的メタボ中年になっていました。

 ウエストは115cm、中性脂肪が297、血圧が156/110、
空腹時血糖値が146。

 すべてがあてはまっているのもめずらしい…(笑い)

 おまけに、「体重は105kg、GOTが75、GPTが133、
総コレステロールが248。

 これは生活習慣病改善を決意する直前に、人間ドックに入った時のデータなんですが…

 すさまじいですね、この数値では院長先生の講評は推して知るべしです。

 「このままだと、先ず脳卒中か心筋梗塞は免れません。その前に肝炎そして肝硬変から肝臓ガンになるのが早いかもしれませんね…。」 

 案の定、先生のお話は説教半分で大変恐いお話で、しみじみ拝聴致しました。

 その私が今や先生から、折り紙付きの健康中年と言われています。

 それ以来半年に一度必ず人間ドックに入ってチェックしてもらっていますがどこにも異常は見られないようになりました。

 何でもやりかけては三日坊主の私を知っている昔の仲間が聞けば、とても信じられないと思いますが・・・


 

何をやっても三日坊主の男


 人間ドックに入ったのは、3年ぶりでした。毎年入っても云われることが同じなので、忙しいのを言い訳にしてこのところ入っていなかったんです。

 実は親友が突然脳卒中で倒れたのみた家内が、あわてて叔父に頼みこんで、嫌がる私を有無を云わさず2泊3日の人間ドックに入れたんです。

 当初はかなり頭にきましたが……これもすべて私の身体を心配してのこと(私に今死なれたら困るというのが本音かもしれませんが)料金も払ったというので、もったいないので仕方なく病院に出かけました。

 その結果が先ほどの数値です。 

 まあ私としてはそれほど驚くような数値ではありませんでしたが。

 何しろ講評の時には奥さんも同伴のことときつく云われ、おまけに脅しに脅されたものですから。


 家内は鬼の首を取ったように私の生活習慣の改善を宣言して、早速毎日の習慣をあらためる約束を院長先生の前でさせられる羽目になってしまいました。

 まあ、それはそれとして、脳卒中で倒れた親友が入院して1週間もしないうちに、結局一度も意識を回復することなく死んでしまいました。
相続のごたごたもあって、あれよあれよと言う間に会社が他人手に渡り、奥さんは子供達を連れて実家に戻らざるをえなくってしまった事の方が私には何倍もショックでした。

 「これは本当に人ごとじゃないぞ………!!」

 それからというもの私は家内の監視もあって、毎日の生活を劇的に変えることになりました。

 結果的に彼の死が私を救ってくれたのかもしれません。

長島監督も無念の涙・・・

 嶋監督がアテネオリンピックに行けなかったのは、ご存じのように脳梗塞で倒れたからでした。

 この脳梗塞は心臓にできた血栓が血流に乗って脳まで運ばれ、脳の太い血管を詰まらせるという心原性脳栓塞症という脳梗塞でした。

 病院のベッドの上で、
長嶋監督はどれほど悔しい思いをした事でしょうか?

 「もしも」長嶋監督が現地で指揮を執る事が出来ていたら・・・・・・

 幸い今では野球観戦に野球場に出かけられるまで回復したようですが、やはりTVに映る姿を見ると痛々しいものです。

 また先日は、サッカー日本代表チームの
オシム監督も脳卒中で倒れ、岡田監督に交代した
のは記憶に新しいところですね。

 オシム監督の無念さを、ひしひしと感じます。

 彼にもう少し脳卒中の知識があったなら、こんな事にはならなかっただろうに…

私のクライアントの皆さんにだけは、
避けられる危険ならば

何としても回避してもらいたい・・・  

kazoku

それには、最低限度の知識は
持っておいてほしいんです。
あなたと
あなたの家族のために・・・








 今すぐ脳卒中のことを知りたいあなたへ・・・

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BAS1

(印刷製本イメージ)
kounyuukurikku
   

破れない医学界の常識!?

 近の医学や医療技術の進歩はめざましく、脳ドックはじめ予防医学の技術も革新的進歩を遂げています。

 しかしその一方で旧態依然とした医学界の悪弊とも言うべき常識がはびこり、
新しいチャレンジを阻害している事も厳然たる事実です。

 特に新しい理論や処方が、医師以外からもたらせれたなどと言えば、日本で受け入れられる可能性は限りなくに近くなってしまうと言わざるを得ません。

 具体的に申し上げますと、リハビリテーションの分野では、「発症12ヶ月を過ぎれば、失われた機能の回復は出来ない。」とされています。

その為それ以後のトレーニングは、もっぱら今以上機能が低下しないように、その機能の維持に主眼がおかれるようになります。

 それで患者がどうしても障害を負った側の機能を取り戻したいと懇願しても、主治医や担当の療法士には取り合ってもらえず、結果患者の人間性まで踏みにじられるという様な事も、まま起こっているわけです。

 実は、この12ヶ月経過後(慢性期)の機能回復に関しても驚くべき効果を示したセラピーが米国で開発され、実際にクリニックとして運用されマスコミでも画期的療法として取り上げられました。

 その技術はCI療法として日本にも紹介されていますが、日本の医学界、医療界では未だ認知されるまでには至らず、ごく一部の研究者によって研究と検証が進められているにすぎません。

 多くの医師、療法士の見解では、あまりにも今までの医学界の常識とはかけ離れた理論のため、話題にも上らなかったようです。

 それ以上に毎日の業務に忙殺され、取り組む余裕がないと言うのが実態かもしれません。

 回復期リハビリ病棟の医療体制の調査を見ても、そこのところがうきぼりになっています。

 療法士の人員も全く足りていないと言うのが各医療機関の実態です。


 たとえ命が助かったとしても、障害が遺ってしまって体の自由が利かないということになれば、「自分の境遇を呪い、自暴自棄になったり、粗暴になって周囲を困らせる。」などと言う事になるのではないでしょうか?

 まして、医師や療法士の解説と指導を信じ一生懸命にリハビリに励んだにもかかわらず、自分の思うような動きを取り戻せずに慢性期を迎えたとしたら…。

 本人の落胆ははかりしれません。自殺を図ったり、周囲に当たり散らしたり…

 その気持ちは推して知るべしで、容易に想像できることです。

 

 しかし大変なのは、実は本人以上に、
そんな患者を抱えた家族です

  それまで幸福に包まれていた家族が、いっぺんに地獄に突き落とされるのを、
私はほんとうに沢山見てきました…。

kyouhukazoku

 

正直これ以上そんな悲劇をみたくないんです。
そして今、私は心理セラピストとして、
耐え難い悲劇を生み出し続ける脳卒中を
撲滅するために活動しています。

 

 う一度申し上げますが
「リハビリで機能回復できるのは発症後12ヶ月まで」
と言うのが医学界の常識だそうです。

 脳神経外科専門医の義兄にあらためて聞いてみたら、

「脳卒中の患者の機能回復は、発症から3ヶ月迄が急速な回復期、発症から3ヶ月~12ヶ月迄が緩慢なる回復期、それ以降は慢性期と言って、どんなに一所懸命リハビリに励んでも現状を維持するのが精一杯。」

というのが【医学界の常識】だよ、と教えられました。

 義兄が云うのですから、それが日本の医学界の現状なんです。私も納得せざるを得ません。

 

 しかし医療技術は常識をくつがえして進歩しています!!

  にアラバマ大学では、この医学界の常識をくつがえす、既に慢性期に入ってずいぶん時間の経過した患者さんが、驚くべき機能回復を遂げているんです。

 「奇跡のターブ・セラピー」によって…

 

 このニュースを知るまでは
「お医者様の云うことは絶対正しい。」

 「いくら頑張っても発症後1年以上経過したら、それ以上の機能回復は出来ない。」と思っていましたし、クライアントに相談を受けても、やんわりと「これ以上の回復は難しいよ、今の状態を維持出来ることに満足しなくっちゃ・・・私がフォローするから息子さんにしっかりと事業を任せていこう。これからは奥さんと第二の人生楽しまなくっちゃ。」などと、第一線で戦っていた経営者にある意味死刑の宣告のようなアドバイスをしていたんです。

 お恥ずかしい話です。

 

 に慢性期に入り、機能維持の為だけのリハビリ通っている貴方!!

 そんな貴方に知ってほしいのです。あきらめる事はないんです。

 ちょっとY・Oさんがターブセラピーのクリニックに入院してトレーニングに励んだ体験を聞いて下さい。

お客様1

実は私、右手はもう使えないと半ば諦めていました。


 2000年11月19日、私は勤め先からバスで帰る途中突然脳梗塞で倒れました。
 幸いなことに脳血管外科の専門病院に運ばれ一命はとりとめましたが、右半身に障害が残ってしまいました。

 発症当時障害を受けた右側の指はまっすぐで、指先は僅かでしたがそれぞれに動かすことができました、がその後親指が脱臼し、その他の指も萎縮してしまいました。

 K労災病院に入院していた4ヶ月の間(当然毎日診察を受けていました)、そして退院後(4年半、毎週2回診察とリハビリに通院)を通して再三右手の機能回復の治療を懇請したにもかかわらず主治医は何の考慮も払ってくれませんでした。

 そして3年半ほど経過した後、電気刺激療法の指導を受けるために通院していたF大学病院の教授からK労災病院の整形外科に「指の専門医」がいるということを聞いて早速紹介状をもらい受診することになりました。

 その「指の専門医」に「どうしてもっと早く来なかったの。もう少し早ければ相当
な改善が図れたのに」と言われました。
 「先生、私は5年間毎週2回この病院のリハビリテーション科に通院していたので
すよ。」と言うとさすがにその医師も絶句したそうです。

 それでも私は、先生方の指導を素直に聞いて、真面目にリハビリに取り組んできました。本当に模範的な患者だったと思います。

 しかし、右足の順調な回復とは裏腹に、右手の機能はなかなか回復せず、肩まで挙げるのにも激痛がはしり、指はますます動かなくなっていきました。 

 それで主人と娘は、いろいろとリハビリの情報を集め、あちらに良い先生がいると言われれば、私を連れて出かけ、またあちらに良い大学があると聞けば、伝手を辿って診察をお願いする…と言う風に、少しでも右手が使えるようになればと、病院でのリハビリ以外の民間療法も含めて、ありとあらゆる療法を試してみてくれました。

 しかし、発症からほぼ5年、辛い苦しいリハビリを必死に続けても、はかばかしい進展は果たせず、右手の機能回復は思うようにはなりませんでした。

 それこそ高名な「○○大学月ヶ瀬リハビリセンター」を始め各地の病院を渡り歩きましたが、大学の教授、リハビリ専門医達からは、異口同音に「現代の医学では発症後12ヶ月を経過し慢性期に入った患者の機能を回復させるには、効果的なリハビリの手法は無く、それ以上どんなにリハビリに励んでも現状維持がせいぜい」と諭されるだけでした。

 仕事への復帰はともかく、何とか右手を動かせるようになれば、生まれたばかりの孫の世話も出来るし、手助けしてもらわないでも生活できるのに…と、毎日悔しい思いをしていました。

 正直な話、リハビリの先生には「ここまでリハビリを続けても回復しない右手は諦めて、左手で何でも出来るようにしましょう。」と言われ、右手の補完をするように左手のトレーニングをしていましたが、ねっから不器用な私には、いらだちがつのるばかりで、精神的に限界に達していました。

 そんなとき、偶然に主人が、インターネットでこのブレインアタックシークレット【BAS法】を見つけました。読んでみると12ヶ月過ぎても失われた機能を回復させることが出来るという画期的な療法があると言うのです。

 あれだけ著名な病院や大学の高名な先生方に、もうこれ以上機能は回復しません。と言われ続けてきた私には、半信半疑でした。先生方に相談しても、「そんな療法など効果はありませんよ。脳はもう元に戻らないんですよ。」と言われてしまいましたが、それでも右手が少しでも動くようになればと、思い切って新しい療法にチャレンジしてみる事にしました。

 それはまさに、奇跡の療法でした。発症から既に5年経過し大学のの評定基準でランク4(事実上CIセラピ-の治療での効果が期待できないというランク)とされたのですが、実験的意味合いもあり頼み込んで延べ15日間にわたってトレーニングしていただいた結果、
大学の予備審査の評価のこともありあまり期待してはいなかったのですが、実際には洗濯かごを両手で支えることが出来るようになるなど障害を受けたほうの腕の動きがほぼ自由になりました。

 半ば諦めていた私が、何より嬉しかったのは、当時1 歳半になった孫娘を両腕で抱き上げることが出来るようになったことでした。

 退院後も、クリニックの指導によりトレーニングを続けてきた結果、脳の働きも向上したそうで、判断力などの改善もみられ、現在は自分で車を運転して通院、買い物など自由に行動できるようになりました。
 来春からは仕事にも復帰出来ると喜んでいます。

 今は、ただただ偶然にもBAS法に出会い、ターブセラピーに取り組むことが出来た事を感謝し、障害をかかえながらも第二の人生を元気に楽しんでいます。
 
 一人でも多くの方が、このBAS法を知って頂いて、脳卒中に立ち向かってほしいと願っています。

Oさん(55歳女性、脳梗塞で右半身不随)

 

自分の為ばかりではなく、
なにより大切な家族のために、
一大決心をして努力を始めたおかげで、

今では院長先生からも「ヘルシー・ミドル」の
太鼓判をもらっています。

 
 
口ではなかなか言えませんが、それもこれも、家内のおかげです。
本当に感謝してるんです。
あなたも、さっそく、生活習慣の大改造を始めて下さい。

 
応援します!!

脳卒中にならない
なっても人生あきらめない!!
商品BAS

(印刷製本イメージ A4=171ページ)

mousikomi

のマニュアルの中には、
脳卒中に関する最先端の医療技術情報を収めました。

故なら、医療界は今すさまじい早さで、新技術・新発見があいついでいます。一年前には非常識とされ無理と言われていたことが、来年にも当たり前の治療法となっている可能性があります。全然勉強のしない、新しい情報をキャッチし取り組んでみようとしない医療従事者が、もし主治医や担当者になったならば……それはとりもなおさず、【悲劇】の始まりと言わなければなりません。

 そんな事に決してならないように、医療従事者よりも治療を受ける側である私達が情報を先取りしなければなりません。

 そういう気持ちでこのマニュアルは編集しました。


タボで三日坊主の私が、今まで決して成功しなかったダイエットに、初めて成功した【BAS式ダイエット】をはじめ、最新の脳科学に裏付けされた今までの常識を打ち破るターブ・セラピーの実際をわかりやすく載せています。

脳卒中にならないために何をしましょうか?

それでも脳卒中になってしまったら…?

もしも命が助かったとしても、
耐え難い障害が残ってしまったら…?

このブレインアタックシークレット(BAS法)を手に取って頂ければ、知らないことで貴方が恐れてきた脳卒中への恐怖は消えて無くなります。

 「生活習慣病」などは、貴方の行動次第でどうにでも出来ます。

 何しろあなたも健康を謳歌し人生を2倍も3倍も楽しめるようになるのですからね。

   

UT 

主人が……見違えるように変わったんです。 

 私が主人の異変に気がついたのは、決算を終わってみんなでご苦労様会をした、次の日のことです。

 前夜は気分も良かったのか、いつも以上に上機嫌でK経理課長と経理を執ってくれているYさんと私を含めた4人で芋焼酎を2本も空けたんです。

 私とYさんは、そこでおいとましましたが、主人はまだ飲み足りないと営業課長を呼び出し三人で更にしこたま飲んできたようで、帰ってきたのは午前2時を回っていました。

 午前8時過ぎに、朝食の準備が出来たので声をかけたところ既に顔を洗って洗面所にいました。食卓に向かって歩いてくるんですが、私に向かって「今日は雪がひどい、部屋の中が暗いな。電気をつけてくれ。」と言うんです。

 確かに外は吹雪でしたが、ダイニングは電気をつけてありました。照明ついてるのに何を言っているのかな?と思った次の瞬間、椅子に腰掛ける前にその場にふらふらと座り込んでしまいました。

 「お父さんどうしたの?まだ酔ってるの?」と声をかけても………
答えが返ってきません。

 あわてて近寄ってみたら、力が入らない様子でその場にへたりこんでいました。
 
私は、さ~~と血の気が引いていくのを覚えました。

 脳裏をよぎったのは、先昨年脳卒中で倒れた叔父のことです。
 叔父は倒れてそのまま意識が戻らず亡くなってしまいました。

 脳卒中だと思った私は、すぐに救急車を呼びました。
 恐ろしく長いように感じましたが、15分後には救急車が到着、救急隊の方を案内して、ダイニングについた時には、主人はもう起きあがり椅子に腰をかけていました。

 「もう、大丈夫だ。ちょっと立ちくらみがしただけだから…少し休んでいたら良くなるから。」と今度は応える夫。

 私は、このブレインアタックシークレットの前に配布された「きれいな奥さんのための旦那さんを脳卒中にしない本」を読んでいたので、大丈夫と言い張る主人を強引に救急車に乗せ、脳卒中センターに連れて行きました。

 検査の結果は案の定軽度の「脳梗塞」でした。一過性脳虚血発作をおこしたのでした。

 主人は人一倍健康には気をつける人で、人間ドックにも半年に一度は入っていましたから、まさか主人が脳梗塞で倒れるとは思っていませんでした。

 そのまま入院、結局一ヶ月ほど治療を受け後遺症もなく退院しました。

 この事があってから主人は、私が読んでいたこのブレインアタックシークレットを真剣に読み、BAS式ダイエット(wwwt法)を実践し始めたのです。

 お酒もタバコもすっぱり止めました。今では毎朝1Lの水を飲んでウォーキングに出かけます。心配なので私も一緒に歩いていますが。最近は大体一時間半歩いて来るんですが、疲れもせずとても気分も良く快調なようです。

 体重も退院時より8kgほど減ったようで、本人は会社で自慢しているようです。

 休みの日には家でTVの前のソファーに陣取り、ただ一日ごろごろしていた主人が、「あるこう会」に入り、休日のたびに私を連れてあちこちのウォーキング会に参加するようになりました。

 この分では、生涯現役を地でいって…まだまだ家に閉じこもって引退などという気配はありません。

 なんだか私もつられて若返ったように気がする今日この頃です。

 これもこのブレインアタックシークレット(BAS法)のおかげです。

 この機会に是非読んで実践してみて下さい。私達夫婦のように脳梗塞だった事など嘘のように毎日楽しく元気に暮らしましょう。
 

宇田川 祐子(48歳 宮城県仙台市)

 

 

この、「ブレインアタックシークレット BAS法

今すぐ貴方のものにして下さい。

※このたび、「春の脳卒中撲滅キャンペーン」と銘打って、脳卒中と闘って頂ける方(あえて同志と呼ばさせて頂きます)を一人でもふやしたいという思いで、販売元のミッションパワー会津さんに特別にお願いいたしまして、
  
  
通常 7.800円のところ

  150名様に限り 3.800円 で提供させていただく事にしました。
  

ただし、定員になり次第、今回の頒布は締め切らせていただきますのでご容赦ください。
一人でも多くの方に、私と一緒に脳卒中撲滅のために戦っていただきたいのですが、何しろ私が一人でサポート出来る人数には、おのずと限度がありますので、今回は150名に限定させていただきました。ご理解いただきたいとぞんじます。

      
      

          

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て、この春のキャンペーンにあたって、値段はともかく更に貴方に安心してもらうために、特典を用意しました。
ぜひこの機会に貴方の机の脇に「ブレインアタックシークレット」を備えてください。 


特 典 1. 
有料メルマガ「心理セラピスト徳大寺裕太のヘルスダイジェスト」を無料配信
貴方が必要ないと言われるまで、最新の医療情報を毎月定期的に貴方に配信いたします。
(常に進歩を続ける医療技術。まさに毎日が進歩の連続です。進化続ける医学会の最新情報をタイムリーにお知らせします。)


特 典 2. 
 
メールサポートを無料で半年間致します。
心理セラピストとしての立場から、貴方の相談を受けさせていただきます。(本職では、通常1時間1万円のセラピーですが・・・)


特 典 3. 
 
90日間、全額返金保証
このキャンペーンに参加していただき、90日間私とお付き合いいただいて、何の役にも立たないとお思いでしたら。無条件で全額返金いたします。
その場合は、ミッションパワー会津さん宛てに、「返金希望。」と書いてメールしてください。
10日以内に返金いたします。




これで安心して参加していただけますね。
  

さあ一緒に新しい明るい未来に船出しましょう。

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貴方が私達と一緒に脳卒中と戦っていただけることを心からお待ちしております。

ブレインアタックシークレット 主宰

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追伸:1 大切なことなので、もう一度お伝えします。
     この教材は返品自由です。たとえ、PDFダウンロード版で
     私の手元に戻らなくてもかまいません。
     あなたのパソコンの中にとっておいて下さい。
     あなたにこの教材が役に立たなければ、
     1円の代金も頂く気持ちはありません。
    
     10日以内に返金いたします。

     もし、私がウソをついている、おかしいと思われた場合は、
     いつでも
消費者センターに電話をして下さい。
    
     私は、すべてオープンにしています。
     そうでなければ、私とあなたはフェアではないと思うからです。

追伸:2 あなたにはリスクはないはずです。
     私は、貴方と一緒に戦いたいが為に
     あえてこのようなリスクを負うことにしました。

     そこまでしても、貴方にこれ以上泣いて欲しくないのです。

     キャンペーンの90日間を有効に使って下さい。

 

最後に・・・

私は昨年親友を脳卒中で失いました。

かえすがえすも残念でなりません。
彼がもう少し身体のことに気を配っていたなら・・・
奥さんの言うことをもう少し真剣に耳を傾けていたなら・・・

後悔先にたたずと申しますが、倒れる前に、このブレインアタックシークレットを渡すことが出来ていたならと今でも思います。
しかし彼の死がきっかけでこのブレインアタックシークレットを急いで書き下ろし、キャンペーンを展開することになったのですから、皮肉なものです。

今は彼のような不慮の死をなくし、彼の家族のような悲劇をこれ以上繰り返さないために、なんとしてもがんばる決意です。

どうぞ貴方も悲劇の主人公にならないようにブレインアタックシークレットで一緒に戦っていきましょう。

貴方と貴方の家族のために・・・

 

mousikomi